栃木、御朱印巡りの旅☆日光東照宮!

鬼怒川温泉『七重八重』をあとにし、『日光東照宮』へむかう。
8:30、到着☆

めちゃくちゃ混み合うと聞いていたけど、平日早朝なので人が少ないのか?


五重塔☆

空気が違う‼︎

千と千尋思い出すなぁ〜♪

この反対側に有名な神厩舎(しんきゅうしゃ)『三猿(さんざる)』(重要文化財)がある。

ジャーーーン‼︎


レプリカ‼︎w

両サイドはまさかの‼︎www

日光東照宮は今、『平成の大修理』中で、平成36年まで行われるらしい。。
(平成も終わろうとしているのに。。)

足場が組まれた下を通る。。

塗り直されたばかりで金ピカ鮮やか‼︎

真上にいた龍。

唐門(国宝)。
この奥が御本社(国宝)だ。

日光東照宮、国宝と重要文化財だらけ!

こちらも有名な『眠猫』(国宝)。

もちろん…

レプリカ‼︎w

残念、また本物を見に来たいな。

眠猫のしたをくぐり抜けると、石段が待っている。。ヽ(´o`;

石段を登りきると、重要文化財、奥宮御宝塔(御墓所)。
御祭神家康公の神枢をおさめた宝塔だそうです。

樹齢約600年の『叶杉』。

願い事をほこらに向かって唱えると叶うと言われているそうです☆

御朱印いただきました(*^_^*)

少し待ち時間あったけど、早い時間に来て正解。
どんどん参拝客がくる。
外国人もたくさん‼︎

薬師堂』でも御朱印いただきました(*^_^*)

薬師堂』は日光東照宮内にあるのですが、神仏分離令によって輪王寺日光東照宮が切り離され、輪王寺の管轄になってしまったため寺院となったようです。
薬師堂の天井には8mの龍の水墨画が描かれていて、『鳴龍』と呼ばれています。
龍の顔の下で拍子を打つと、音が共鳴し『カーン、カーン、カーン、カーン』と響きます。
薬師堂内の他の場所で打っても共鳴しません。
お坊さんが、拍子を打ちながら『鳴龍』の説明を日本語英語を使い分けながらしてくださりました。↑↑

日光東照宮、平成の大修理がおわったら、また来させていただきたい。

(予定ではあと8年か…長いなぁー!)

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